みれいずにっき

筆者の日常とか遊んでいるゲームのこととかを書いている日記。だいたいアイマスかMagic: the Gathering

ガンバルカレンチャン

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ウマ娘。URAシナリオを達成して以降はチームレースや各種イベント参加に向けて、あるいは理想の仕上がりにするための育成をのんびりと進めております。例によってガシャ運の悪さもありサポカの集まりがそこまで良いとは言えない状態ですので、上位陣の育成論を参考にしつつ出来る範囲でのレベルアップを図っているところ。因子さえあれば想定の適性をがっつり変えてしまえる自由度の高さも面白いですよね。今回のジェミニ杯でスプリンターであるはずの子が走っているのを見てビックリしましたよ。

 

で、ここずっと重点的に育成しているのは、ユキノビジンお迎えと一緒に来てくれたカレンチャン。固有スキルが地味に脚質と噛み合ってないと言われながらも上位陣のメンバーにも多く採用されているあたり、トップレベルの争いにも食い込める素質があるんだろうなぁと感じています。スピード・パワー・賢さを重視してステータスを盛るのが基本的な育成論のようで、スキルもよく見る短距離系のものを習得させている様子。短距離戦なのでスタミナ・根性、そして回復スキルもごく最小限に抑えているようですね。実際どれくらい必要なのかというのもデータである程度示されているようですが、実際まだまだ分からないことが多いですね。

 

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そんなわけでまず最初に良さげな育成ができたパターンA。スピパワA乗り、集中力で出遅れを抑えて、スピードスターで抜け出し。マエストロはスパートも早くなっているようにも思えて手なりで習得させましたが、実際のところ過剰なのかもしれないなぁと後々思いました。

 

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ビコーペガサスをお迎えした以降の育成のパターンB。スピS、金スキルモリモリ。よく採用されているプランXがどの程度有用なのかを確かめるための適用でしたが、正直なところそこまで劇的な効果があったのかというと…?たぶん他に必要なスキルを習得させてないのが原因かもしれません。チームレースでの結果をこの頃から集計し始めてますが、勝ったり負けたり微妙な感じ。

 

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で、これがつい先日育成完了したパターンC。Bをベースにさらに賢さを盛れたのがかなり良かった点。適正も芝と先行でSを取れたのが大きい。スピードスターを取り逃したのが心残りですが、位置取りスキルを習得しているのでこれまで頻発していたブロックをある程度は跳ね除けて抜け出せるかもと期待してます。それとちょっとだけ実験で入れてみたのがルドルフさんの引き継ぎ固有スキル。先行適正では発動率の怪しいスキルですが、先行でもレース中盤まではわりと後ろ目に位置することも多かったので、そこから捲って発動したときの上振れに期待しての採用です。カレンチャン固有スキルからの捲りが理想プラン。

 

まだまだ上は目指せる。でもそろそろ課金という名の誠意を示すのも必要かしら…