みれいずにっき

筆者の日常とか遊んでいるゲームのこととかを書いている日記

〈MTG〉無色単(仮)ver.2〈Brawl〉

GW初日からいろんなところでイベントが行われてますね。某会議は最初の頃は参加していたのですが、まぁもういいかなと。行けば行ったで楽しいとは思いますが。

 

 

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前回組んだBrawl無色単ですが、仮組みで一人回ししてみて上手く動かない・動きそうにないところをちょっと調整してみました。ドミナリアも発売されたのでそろそろ現物で組んでみたいところ(まだ買ってない)。

 

 

 

【Brawl無色単ver.2】

クリーチャー18
ギラプールの希望〈統率者〉
クルーグの災い魔、トラクソス(伝説)
バーディック山の放浪者
ジョイラの使い魔
通電式召使い
鋳造所の隊長
鋳造所の検査官
金線の使い魔
金属製の巨像
作業場の助手
バリケード破り
屑鉄さらい
歩行バリスタ
彫像の忌まわしき者
忘れられた王族の壁
覚醒した融合体
黄金の守護者/黄金炉の駐屯所

アーティファクト13
氷の干渉器
活性機構
抽出機構
製造機構
街の鍵
没収の曲杖
蜃気楼の鏡
マナリス
黄昏のピラミッド
秘儀司祭の杯
宝物の地図/宝物の入り江
オラーズカの秘宝
パワーストーンの破片

機体4
耕作者の荷馬車
高速警備車
領事の旗艦、スカイソブリン
霊気圏の収集艇

装備品5
船長の鉤
再鍛の黒き剣
先祖の刃
探査の短剣/失われた谷間
多勢の兜

pw1
ウルザの後継、カーン(伝説)

土地19
ザルファーの虚空
霊気拠点
発明博覧会
隔絶した隠し場所
産業の塔
大瀑布
呪われた者の揺り籠
絡みつく砂丘
色彩の断崖
陽焼けした砂漠
死者の砂丘
終わりなき砂漠
敵意ある砂漠
屍肉漁りの地
生存者の野営地
廃墟の地
未知の岸
手付かずの領土
オラーズカの拱門

 

前回と変わった点を中心に軽く解説。

 

・マナベース

土地19枚は固定として、それ以外にマナファクト・コスト軽減クリーチャーを一気に寄せ集めました(リストの青字がそれ)。実質土地26枚なので流石に大丈夫、かと。まぁどれも最低3マナ立ててからなのでやっぱり土地引き力は必要なのですが。

 

ちなみに一部採用していないマナファクトも。〈起源の柱〉はクリーチャータイプがばらけているため(構築物を指定すればまだマシですが)。〈モックス・アンバー〉は色が出せないためそもそも無意味。〈金粉の睡蓮〉は重めと感じたから(出れば強いですけど)。イクサランの反転土地は使えないもしくは使いにくいので。ガレオン船はまだわからないです。

 

・全体のマナカーブ

前回よりは少し低めに寄せました。コスト軽減効果を使わない純粋なマナコスト最高点は〈バーディック山の放浪者〉の6です。流石に7は厳しいかな…?

 

・機構サイクルについて

他に有用そうなカードもあるのでたぶん外した方が良い気もするのですが…一応〈製造機構〉は単体でも仕事するので残してもいいとは思います。

 

・ドロソ

〈ウルザの秘本〉は起動コストが重いと思ったので不採用。実際カーンその他で間に合っているような。〈黄昏のピラミッド〉のほうがドローと占術が両方できるので回るかもと思い採用。

 

 

入れ換え枠はいっぱいあるので細かいところは実践で調整したいです。MOはBrawlできるんでしたっけ。